デュオザクレンジングバームの使用感は良い?

デュオザクレンジングバームはとろけるような使用感

 

 

デュオザクレンジングバームは乾燥肌の人でもつっぱらない使用感が人気となっています。

 

デュオザクレンジングバームを使っている人の口コミで、一番多く見られているのが、洗ったあとにつっぱらないという使用感なのです。

 

これはデュオザクレンジングバームが、マッサージクリームに活用できるくらいの豊富な美容成分を含んでいることが大きな要因なのです。

 

デュオザクレンジングバームには、31種類もの美容成分が配合されているのがしっとりとした使用感に繋がっているのは間違いないでしょう。

 

スクラブ入りのクレンジング剤は、肌に悪い影響を与えるといったイメージがあります。

 

デュオザクレンジングバームの場合では、手のひらにのせた瞬間から肌に優しい感覚を多くの感じることができるのです。

 

デュオザクレンジングバームは、美容クリームのような円柱型のケースに入っています。

 

付属のへらで、デュオザクレンジングバームをすくった時は、ザラザラとした硬い触感を感じることができるでしょう。

 

しかし、手のひらにのせた途端に体温で溶け始めるのです。

 

そこから乳液のような柔らかさに変身するということですね。

 

香りも女性ホルモンの分泌を調整してくれるバラの香りです。

 

これが、デュオザクレンジングバームで洗顔をしながら癒し効果を得ることができるのも評判となっていますよ。

 

 

洗い上がりの肌はしっとり

 

鼻の毛穴の黒ずみまで落としてくれる高い洗浄力を持っているのがデュオザクレンジングバームです。

 

それでも乾燥とは無縁というありがたいクレンジングフォームなのです。

 

 

バームとオイルの違い

 

オイルとバーム、どちらも肌の保湿アイテムです。

 

この二つはどう違うのでしょうか。

 

オイルは、果実や種から絞ったという植物由来のオイルです。

 

石油を精製してできミネラルオイルなどがありますね。

 

いっぽうのバームは、ワセリンやミツロウ、シアバターなど油性の基材をベースにしています。

 

ハーブやエッセンシャルオイルなどを配合したものが多いですよ。

 

常温では固形または半固形となるので、ベタベタしているのが特徴です。

 

 

保湿のメカニズムに違いがある

 

バームとオイルは保湿のメカニズムに違いがあります。

 

オイルは肌の角質層に浸透して乾燥を防ぎます。

 

バームは角質層に浸透しにくいので肌の表面を覆って水分の蒸発を防止するのです。

 

このことから、オイルは皮脂と同じように水分を抱え込んで保湿するのに対して、バームは肌表面に膜を張って水分の蒸発を防ぐ働きがあるということですね。

 

使い勝手の点では、オイルが優れているかもしれません。

 

しかし、使い勝手の面を向上させ、肌の乾燥を防ぐことをメインに考えたのがデュオザクレンジングバームなのです。

 

肌の乾燥を防ぎながら、オイルの持つメリットも貪欲に追求しているということですね。

 

 

デュオザクレンジングバームは本当にW洗顔不要?

 

多くの女性はクレンジングでメイクオフして洗顔フォームでお肌を洗い上げをしていることだと思います。

 

この2度の洗顔をすることが、実は肌の乾燥の原因になっているのです。

 

デュオザクレンジングバームは、クレンジングの役割も洗顔フォームの役割も持っています。

 

いわばスーパーアイテムといってもいいでしょう。

 

ですから、ダブル洗顔をする必要がないのです。

 

ダブル洗顔をはじめとする余計な乾燥を防ぐことで毛穴にダメージを与えにくくしているのです。

 

この点において、デュオザクレンジングバームは毛穴クレンジングにおいては秀でたアイテムといえるでしょう。

 

 

マッサージ効果もあり

 

デュオザクレンジングバームには、ソフトスクラブが配合されています。

 

ですから、洗顔しながら肌のマッサージをすることができるのです。

 

また肌表面の古い角質もケアできるので、毛穴の詰まりを引き起こしにくくする役割も持っているのです。

 

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